プチプラおすすめサングラスケース「[DEVENTORZ] メガネケース」!本革調でスリーブ式・メガネ拭き付き・カラビナ付きで超便利!
![[DEVENTORZ] メガネケース(サングラスケース) 眼鏡ケース ライチシボ 本革調 スリーブ式 メガネ拭き付 カラビナ付き(グレー)](https://otona-joshi.net/wp-content/uploads/2026/08/R0003314-2.jpg)
夏に対抗シリーズ、今年はついにサングラスを導入!
目に紫外線が入るだけで日焼けするのは知っていて、サングラスも結構持っていたのですが、どうしても鼻に跡が付くのがイヤで使っていなかったんです。
でも、今年は鼻あてが無いサングラスというのを発見し、ガンガン活用中!
→「[CHARMANT] ChocoSun(鼻に跡がつかないサングラス) ちょこサン」(ウェリントン・ブラック)
そのサングラスは改めてご紹介したいと思いますが、今日はまず、「サングラスは室内や駅・電車でどうするの問題」を解決する、おすすめのサングラスケースをご紹介します♪
それが、「[DEVENTORZ] メガネケース 眼鏡ケース ライチシボ 本革調 スリーブ式 メガネ拭き付 カラビナ付き」!
![プチプラおすすめサングラスケース「[DEVENTORZ] メガネケース」スリーブ式 メガネ拭き付 カラビナ付き](https://otona-joshi.net/wp-content/uploads/2026/08/R0003318.jpg)
サングラスはかけたり外したりを繰り返すことが多いので、私がケースで重視したかったのは、とにかく出し入れしやすいこと!
こちらは片手で開閉できて、出し入れが超スムーズなんです♪
(結構力がいるので、最初は失敗したかな?と思いましたが、慣れて力の加減が分かってからは、全く問題なし!)
![[DEVENTORZ] メガネケース(サングラスケース)の内側](https://otona-joshi.net/wp-content/uploads/2026/08/R0003374.jpg)
そして、中にはメガネ拭きが装備されているという親切仕様。
反対側も、わずかに起毛している柔らかい素材なので、安心してサングラスを入れることができます(^^)
(入れる時、どちら側がメガネ拭きか分かりづらいので、この後、マジックで印を付けておきました。)
![[DEVENTORZ] メガネケース(サングラスケース)に付いているメガネ拭き](https://otona-joshi.net/wp-content/uploads/2026/08/R0003320.jpg)
さらに、カラビナ付きなので、バッグの持ち手などに固定しておけばケースを探す手間も省けます。
バッグの内側でもいいですが、外側に来るようにぶら下げておくと、めちゃくちゃ出し入れしやすいです!
上がしっかり閉まるので、外側にかけていても安心です♪
![プチプラおすすめサングラスケース「[DEVENTORZ] メガネケース」スリーブ式 メガネ拭き付 カラビナ付きの使用例](https://otona-joshi.net/wp-content/uploads/2026/08/R0003334.jpg)
エコバッグに付けてスーパーに行ったり、
![プチプラおすすめサングラスケース「[DEVENTORZ] メガネケース」スリーブ式 メガネ拭き付 カラビナ付きの使用例](https://otona-joshi.net/wp-content/uploads/2026/08/R0003350.jpg)
普通のバッグに付けたり♪
![プチプラおすすめサングラスケース「[DEVENTORZ] メガネケース」スリーブ式 メガネ拭き付 カラビナ付きの使用例](https://otona-joshi.net/wp-content/uploads/2026/08/R0003368.jpg)
最初はネックレス型の首にかけるサングラスホルダーやサングラスケースも検討しましたが、やっぱり暑くて首に何もかけたくない!のでこのタイプにしました。
結果、大正解で、ストレスフリーでめちゃくちゃおすすめです!
同じ物や類似品はいくつかのお店で売られていると思いますが、私が見た時には「Amazon」が最安値(559円)でした。
色は、私のは「グレー」で(実際はわずかにグレーがかった茶色)、ほかにオフホワイト、ピンク、ブラウン、ブラックもあります。
サイズは商品説明では「18.5cm×9.5cm、重さ43g」でしたが、実際は「縦17.5cm×横9cm、重さ32g」でした。
おまけ
ちなみにこの前に、100均のメガネケース、ダイソー「取っ手付ソフトメガネケース」とセリア「ループ付きメガネケース」も試してみました。
両方ともバッグの持ち手に付けることができます。

この二つだと、ダイソーの方が使いやすかったです。
ダイソーのは手前側がきっちり短いので、サングラスの端を滑り込ませて入れやすくなっています。
ところがセリアのは角がカットされているだけで、素材も硬いので、ダイソーと比べると入れにくくてストレスでした。

ただ、横幅がセリアの方が1cm大きいので、物理的にセリアの方にしか入らないサングラスやメガネもあると思います。
セリア:縦17cm×横8.5cm、重さ29g
私のサングラスはダイソーのに入ったのですが、「[DEVENTORZ] メガネケース 眼鏡ケース ライチシボ 本革調 スリーブ式 メガネ拭き付 カラビナ付き」の方が幅にゆとりがある分(9cm)出し入れしやすく、上部が閉まる安心感もあったので、こちらを採用した次第です。
合皮で耐久性は分からないのですが、プチプラなので、自分に合うタイプが分かっただけでも買って良かったと思っています(^^)
出し入れがスムーズなサングラスケースをお探しの方は、試してみてはいかがでしょうか(^^)